社内の「ここ直して」を Slack に投げたら、修正キューに乗って Cursor 側で拾える——そんな流れの試作です。
フロー
- Slack で
/fixまたはメンションで指摘 apps/site-botが内容を整形してキュー JSON に追加npm run fix:list/fix:applyで手元 or CI から適用- 適用結果を Slack に返す(任意)
なぜ n8n を挟むか
- 将来的に GitHub Issue 連携 や 承認ステップ をノーコードで足したい
- Slack 以外(フォーム、メール)からの入口も同じキューに流したい
学び
- 最初から完全自動より 「キューに乗る」まで を堅牢にした方が運用が続く
- 修正対象を
SITE_ID単位にすると、multisite 構成と相性がいい
ステータス
本番運用前の Lab 昇格候補。失敗パターンは Lab: fix-queue 試作 に残しています。